第9回なんですね。知りませんでした。無料ですし、時間があれば見に行ってみたいです。最近のプロレス業界はよくわからないですが、PRの写真で健介に小橋が逆水平チョップをしているのを見ただけでかなりの違和感を感じずにはいられません。
鍛え上げた強靭(きょうじん)な肉体をぶつけ合い、打撃技、投げ技、関節技など豪快な技の数々を繰り出すプロレスラーたち。手に汗握るその熱戦の模様をプロレス写真記者クラブ(会長:堀内良夫氏・東京スポーツ新聞社)のメンバーが活写しました。
このたび、現役プロレスラーたちが妙技を競う格闘シーンを中心に、過去の有名レスラーの試合を収めたモノクロ写真や、普段リングの上では見ることができないレスラーたちのプライベートシーンなど、選りすぐりの写真を122点集めて展示します。
第9回プロレス写真記者クラブ主催の報道展「激闘!」が、品川のキヤノンSタワーで開幕した。初日はノアの森嶋やロスから帰国したアントニオ猪木が駆けつけた。現在ROHヘビー級王者の森嶋は「写真に残って語り継がれる試合をしたい」と話した。また、猪木は今年亡くなったクラッシャー・バンバン・ビガロさんら故人の写真を見つめながら「まだ生きているみたい」と感慨深げ。6月7日まで開催。


鍛え上げた強靭(きょうじん)な肉体をぶつけ合い、打撃技、投げ技、関節技など豪快な技の数々を繰り出すプロレスラーたち。手に汗握るその熱戦の模様をプロレス写真記者クラブ(会長:堀内良夫氏・東京スポーツ新聞社)のメンバーが活写しました。