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7月 02
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6月 30
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本日、アップルジャパンへの最終出社日でした。本日付で退職です。
7年前の30歳の時、医療機器の営業をしていましたが、募集を見て応募したのです。
派遣社員として、憧れのアップルコンピュータ社に潜り込んで、その後、正社員になって数年。
様々なタイミングがぴたりと合いまして、この度の退職ということになりました。
ずっと身につけていたIDカードともお別れ。最後の記念写真です。
昔から、アップル製品を愛用し、ブログにもアップルのことを書いていましたが、途中からその会社に入ることになるなんて、夢にも思わなかったですね。本当に嬉しかったです。
明日からは、再びアップルファンとして、アップルについて書いていこうと思います。
まず、来週はウィーンへの独り旅。その後、就活します。
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6月 29
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ウィーンには多くの音楽家の記念館がありますが、ブラームスの住んでいた家はウィーンの街が大きくなる過程で取り壊されてしまったそうです。彼がよく足を運んでいたレストラン「赤いハリネズミ」も残っていません。
ブラームス関連の展示は、ハイドンハウス内のブラームス記念室だけ・・・、と思ってたら郊外にちゃんとありました「ブラームス博物館」。場所は交響曲第4番を作曲したころの別荘がある町です。彼がよく歩いた散歩道には、ちゃんと案内板も建てられているそうです。絶対、歩く!
この情報、地球の歩き方の音楽家関連ページにはまったく記載されておらず、たまたま開いた行くつもりのなかったエリアの欄外コラムに載ってました。良かったぁ。帰国後に知ったら相当後悔してたと思います。
さて列車はまもなく山間の小さな町ミュルツツーシュラークに到着です。小さな駅を出るとブラ-ムス像の案内板が出迎えてくれます。1884年と1885年のふた夏、6~10月にかけ、ブラームスはこの静かな山合いの村で、自身4番目の、そして最後となるシンフォニーを作曲したのでした。
ミュルツツーシュラークは、大作曲家のブラームスが夏休みを過ごした別荘のある、のどかな田舎町です。
今ではブラームス博物館になっているその別荘と、「ブラームスの小径(Brahmsweg)」という、彼がお気に入りだった山林の散歩道などがあります。
ウィーン南駅からグラーツ方面行きEC特急で1時間半の日帰り観光をしてきました。ちょうどブラームス音楽祭もやっているところでした。引用元: ブラームスゆかりの地、ミュルツツーシュラーク:りねずさんの旅行ブログ by 旅行のクチコミサイト フォートラベル
作曲家ヨハンネス・ブラームス(1833~1897)は、ハイドンの熱烈な崇拝者で、偉大な先人の名声を後世に伝えるため尽力しました。
こうした背景から、ハイドンハウスには、 ブラームス記念室 が設けられています。展示品のハイライトは、ブラームス愛用のクラビコードで、それ以前にはハイドンの所蔵品であったということです。引用元: ハイドンハウス – あなたを誘う魅惑の街
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A17 地球の歩き方 ウィーンとオーストリア 2009~2010 (地球の歩き方) 地球の歩き方編集室 ダイヤモンド社 2008-11-15 |
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作曲家 人と作品 ブラームス (作曲家・人と作品シリーズ) 西原 稔 音楽之友社 2006-06-01 |
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ブラームス:交響曲第3番&第4番 ハーディング(ダニエル) ブラームス ドイツ・カンマーフィルハーモニー・ブレーメン EMI MUSIC JAPAN(TO)(M) 2009-04-22 |
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6月 29
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もう花火の時期ですね。Walkerplusと金麦のサイトがよくまとまっています。「金麦の夏」って・・・。
まだ、日程確認中のものが多いです。隅田川と神宮外苑は掲載されてます。
2009年7月25日(土) 第32回隅田川花火大会
2009年8月6日(木) 日刊スポーツ主催 2009神宮外苑花火大会
花火大会を一発検索!都道府県名や、市区町村からでも検索できます
僕が撮った花火の写真は以下のギャラリーでご覧下さい。
http://gallery.me.com/sato_tetsuya0723

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6月 28
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現在位置の情報と連動して、テキストや写真を投稿することができるのが「Brightkite」(ブライトカイト?)というSNSサービスです。英語版ですが完成度の高いiPhoneアプリが提供されていています。
位置情報をプラスする楽しさはやはり、どこかへ出かけたことを投稿する時ですので、旅行はもちろんですが、イベントの様子とかレストランのグルメレポートなんかで使うと良さそうですよね。さらにその投稿がtwitterとflickrにも同時に行われます。
自分の投稿記事を見てもらうために、知り合いみんなにBrightkiteのアカウントを作ってもらう必要はありません。twitterには投稿したBrightkiteの記事へのリンクが貼られるので、投稿したときの位置情報がGoogleマップで確認できます。
写真は同時にflickrへアップロードされていますので、とりあえずその場はBrightkiteで投稿しておけば、あとでじっくりブログにまとめたい場合もすぐに写真がflickrから呼び出せます。
これまでは、iPhone内の写真を別途flickrにアップロードする必要がありました。
この写真は後から使うかも知れないから、このアプリ、このサービスを利用しておこうというようなことをもう考えなくて済みそうです。
アクティブにいろいろ出かけることが多い人や、旅行に行くときにはぜひiPhoneに入れてみて下さい。twitterでつぶやいているのは、もっぱら仕事中で、上司への文句ばかりと言う方には不要ですね。それはそれで、精神的に健康であるためには必要だと思いますが。
iPhoneアプリをインストールすれば、その場でアカウント登録してすぐに使い始められますが、twitter、flickrとの連携設定はパソコン上で行っておく必要があります。
Account SettingsのSharingの項目に、twitter、flickrとの連携に関する設定項目があります。

brightkiteとは、いわば位置情報と連動したSNS。
例えば、カフェなど今いる場所をGPSで測定し、その場所に「Cheek in」すると、近くにいる人や、過去にいた人などを確認できる。
もちろんSNSなので、チェックインしたらTwitterのようにコメントを残したり、カメラで撮った画像をUPしたりすることで同じ場所を共有しながらコミュニケーションが図れるものだ。
たとえば、自分が今いる場所の半径2キロメートル以内にいる他のメンバーを見る、メッセージを送る、自分の位置情報をつけて文章をポストする、写真をアップする、場所を指定して今そこにいるメンバーを見る、などなど、近くにいる人や特定の場所にいる人が今何してるか見てるだけで面白かったりします。知らない土地に来たらすかさずチェックインして地元の人と会話する、なんてことも出来ちゃうわけです。
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